スタッフブログ

安井建設スタッフブログ
2013.7.31

二女の「おちょんぼ」

 

 

 

知りませんでした・・・

「おちょんぼ」って東海地方の方言みたいですね。

 

標準語と思って使っている言葉は、

他にもたくさんあるんだろうなあ(^^;)

 

 

kokubo at 13:21 PM

知らなかった・・・ への1個のコメント

  1. aizawa さんより:

    おちょんぼって言うんですね。
    私は知りませんでした(;一_一)
    かわいいですね(*^_^*)

コメント

名前:(必須)
メールアドレス: (公開されません) (必須)
ウェブサイトURL

2013.7.30

 

娘たちは夏休み中。

 

早起きしてラジオ体操!

 

っていうのが小学生の夏休みの定番でしたよね?

 

三女は先週毎朝ラジオ体操に行っていました。

 

でも今週は行っていません。

 

さぼっている訳ではありません。

 

ウチの地域ではラジオ体操は最初の1週間で終わりなんです。

 

しかも先週は雨の日があったので計4日間だけ。

 

カードのスタンプも4つだけ。

 

カードを見て三女も「さびしいよね」と。

 

うん、やっぱり寂しいよね。

 

 

 

 

 

 

kokubo at 17:20 PM

寂しい への1個のコメント

  1. aizawa さんより:

    懐かしいです。
    いっぱい押してもらって、達成感があった気が・・・
    雨なら仕方ないですね。
    家でやったら、お父さんポイントあげてみては(^-^)

コメント

名前:(必須)
メールアドレス: (公開されません) (必須)
ウェブサイトURL

2013.7.27

 

「何かつまみが欲しいなあ」

 

『あっ!私が作ってあげる!』

 

 

 

 

 

 

三女の作ってくれたつまみ(^^)

 

ありがとう!

おいしかったよ!

 

 

kokubo at 20:42 PM

ありがとう への1個のコメント

  1. aizawa さんより:

    上手ですね。子供に作ってあげようかな(^-^)

コメント

名前:(必須)
メールアドレス: (公開されません) (必須)
ウェブサイトURL

2013.7.26

 

海!!!

 

 

 

 

たくさんの魚に出会いました~

 

幸せ(^^)

 

 

kokubo at 13:15 PM

川の次は への1個のコメント

  1. aizawa さんより:

    どこの海ですか?きれいですね(*^_^*)

コメント

名前:(必須)
メールアドレス: (公開されません) (必須)
ウェブサイトURL

2013.7.25

「ギャップイヤー」が最近注目とのこと。

通常の人生のレールから外れ、

長期間ボランティアや職業体験などの経験を積む。

 

「人生の寄り道」

 

一般的には高校から大学に進学する際、

あるいは大学在学中などに半年、1年の時間を取って、

ボランティアや社会体験などをすることを指すようです。

 

レールから外れる

→レール上ではできない多様な経験を積む

→自分を見つめ直す

→たくましく成長する

 

という効果が期待できるとか。

 

 

うん!!!

 

 

学生だけでなく!!!

 

 

社会人にも効果ありでしょ!!!

 

 

 

kokubo at 22:17 PM

寄り道 への1個のコメント

  1. aizawa さんより:

    私も効果あると思います。私も・・・

コメント

名前:(必須)
メールアドレス: (公開されません) (必須)
ウェブサイトURL

2013.7.21

昨日はプチYYクラブで、

7組のご家族様とボーリング&似顔絵描きを楽しみました。

 

いつもはスタッフはサポート側ですが、

今回はお客様に交じってボーリングを楽しめ、

一味違った交流感が嬉しかったです。

 

似顔絵描きは家族がお互いの顔を見つめ合いながら、

一生懸命に鉛筆を動かしている姿が印象的で、

とっても素敵な風景でした。

 

空間全てが笑顔で満たされた幸せな時間。

参加くださった皆様、ありがとうございました!

またお会いしましょう!

 

 

kokubo at 8:46 AM

はじける笑顔 への1個のコメント

  1. aizawa さんより:

    なかなか家族の似顔絵描く機会ないので良かったですよね。
    ところで小久保さんは、似顔絵かかなかったんですか?
    絵心が見てみたかったのに・・・

コメント

名前:(必須)
メールアドレス: (公開されません) (必須)
ウェブサイトURL

2013.7.14

飛ぶ!

飛ぶ!

寝る!

kokubo at 17:24 PM

シーズンイン2 への2個のコメント

  1. aizawa さんより:

    子供になってますね(^-^)

  2. シャノワール さんより:

    飛ぶ!
    飛ぶ!
    寝る!?

コメント

名前:(必須)
メールアドレス: (公開されません) (必須)
ウェブサイトURL

2013.7.12

気温が高くなり、

セミの鳴き声が聞こえるようになると、

川に潜りたくなる。

 

ということで、行ってきました!

 

 

 

 

川の中からの撮影です!

 

 

 

kokubo at 17:20 PM

シーズンイン への1個のコメント

  1. aizawa さんより:

    涼しげですね~。

コメント

名前:(必須)
メールアドレス: (公開されません) (必須)
ウェブサイトURL

2013.7.7

先日の中日新聞のコラムに感銘を受けました!

 

 

 

≪二十世紀、米国で恐ろしいまでの増殖力を持つネズミが、二匹生まれた。

それこそネズミ算式に増え続け、日本でもすみついていない家を探すのが、難しいほどだ。

一匹は、おなじみディズニーのミッキーマウス。

もう一匹は、パソコンのマウスだ。 ≫

 

 

すっごく上手な表現ですよね~~~!

 

 

≪「マウスの父」は、二日に八十八歳で逝去したダグラス・エンゲルバート博士だ。

彼が、米西海岸で開かれたコンピューター工学の学会で行った発表は、伝説になっているという。

壇上で博士がキーボードとマウスでコンピューターを操って、画面上の言葉をクリックすると、たちまち関連文書が現れる。

離れた場所にあるコンピューターともデータを共有し、一緒に作業を進める。

テレビ会議でもやりとりする。

いや、これは私たちには、何の驚きもない光景だ。

だが、発表は今から四十五年も前の一九六八年。

千人を超える聴衆は眼前で繰り広げられる未来絵巻に息をのみ、

一時間半に及ぶ実演が終わると、立ち上がって喝采したという。

コンピューターが車ほど大きな計算機だった時代から、誰にでも使え、

人々をそれまでなかったような形でつなぐ道具にすることを、博士は目指した。

時代よりも先に進みすぎていたから、変人扱いされ、時に孤立した。≫

 

 

 

 

≪「その人がどれだけ成熟しうるかは、どれだけの辱めに耐えられるかに、正比例する」と、博士は語ったそうだ。≫

 

 

 

 

パイオニアの真骨頂を示す言葉!!!

現代より先に視点を向けると理解は得られないものなんですね!!!

超~~~納得!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

kokubo at 21:23 PM

先駆者 への1個のコメント

  1. aizawa さんより:

    先を見据えるってすごいですね。
    私はやっぱり凡人です。

コメント

名前:(必須)
メールアドレス: (公開されません) (必須)
ウェブサイトURL

2013.7.5

長女と学校の話題で会話していた時のこと。

 

 

 

「へぇ~、そうなんだ。それをニコニコして聞いてたの?」(父)

 

 

 

『あのさあ、今、ヘラヘラしてって言おうとしたでしょ~』(長女)

 

 

 

「えっ!?」

 

 

 

『だって分かったんだもん』

 

 

 

「どうして???「へ」って言いかけてもいないのに」

 

 

 

『分かったもん』

 

 

 

「何で分かったんだろ~」

 

 

 

口に出してもいないのに伝わってしまったのは、

私の能力か、長女の能力か(笑)

 

kokubo at 21:21 PM

テレパシー への3個のコメント

  1. バンビ さんより:

    私だww

  2. kokubo さんより:

    いや!父だ!

  3. aizawa さんより:

    何気ないやりとり、素敵です。
    娘さんですね。

コメント

名前:(必須)
メールアドレス: (公開されません) (必須)
ウェブサイトURL



安井建設へのお問い合わせ・資料請求
家づくりに役立つ資料無料プレゼント
安井建設株式会社
愛知県江南市赤童子町南山98番地
TEL:0120-54-3536
資料請求・お問い合わせはコチラ
これで安心!家づくりを成功させる10のチェックポイント小冊子
すでに尾張地域で家づくりを考えている方が2000人以上読んだ、家づくりのはじめの一冊です。
営業マンしか知らない住宅業界の裏話や家づくりで注意することなどをわかりやすく書いてあります。
「家づくりを通して家族の笑顔をつくる」 家づくりで失敗したくない方のバイブルです。